サーフィンも初心者だから海派も何もないか。

「人の評判は主観であって評判を裏付けするものでは必ずしもない」
よく健食や商品のオススメの注釈などに似たような表現が散見していますよね。
ステルスマーケティングが暴かれて、クチコミの評判もどれほどの信憑性があるのか
甚だ疑問な中、やはり老舗が伝統をもち評価を下すと真実味があり、
良い物だと考えてしまします。
ミシュランガイドはこの最たるで、毎年世間が注目しています。
これで、星が付けば字の如く認められたのです。
さて、私は、先日三ツ星をとった高尾山へ行きました。
が、正直二度と行かなくていいと感じました。
もともと海派の人間だからなのかな…
まぁ、サーフィンも初心者だから海派も何もないのですけど…。

キッチンが漏水していれば仕事にならず。机なら…。

「いい店を見極めるには、まず店内を見ろ」と言われますが、
掃除が行き届いていれば、料理もその分行き届いた仕事をしている現れになります。
そもそも汚くて美味いは、幻想と言える都市伝説なようなもので、
結局店主の怠慢という言葉しか浮かびません。
よく混同されますが、「古い=汚い」ではないのです。
「古くても、清潔」が老舗と呼ばれる一流に発展するのだと思います。
どんな店もキッチンが漏水していれば仕事にならず、修理しますが、
お客の机のスミが汚れていても仕事はできるので、掃除をしない店もあります。
しかし、お客が見れるのは、キッチンではなく机の方なんです。
一流は、味だけでなくお客への心使いもあって一流と言えるのです。

ウェルカムボードは今まで食べた料理で

仕事関係で知り合った料理研究家の先生が結婚することになったんです。
おめでたいのでわが社からも何かプレゼントを、
ということでウェルカムボードを作成することにしました。
ちょうど先生の作った美味しそうな料理の写真と顔写真があったので、
これらをモチーフにかわいく仕上げようと思います。
あとは先生の旦那さんの写真と、二人を象徴するモチーフなんかをいただかないとですね。
2人で結婚するわけですから。

愛犬ティーカッププードルと行ける場所…。

評判がいいからといって、その場所が自分にあっているとは、
必ずしも言えないことは皆さんご存知のことでしょう。
比較的人が多い場所が苦手な私にとって、
いくら風景が良い・風土が良いといっても、
人ごみのなかでは、グンと印象が下がってしまいます。
しかしそうなってくると、人に知られていない場所、
もしくは利便性が格段に低い場所といった選択肢しかなくなってくるのですから、
なんとも歯がゆい思いです。
できたら人が少ない場所が良いと言う理由のひとつに、
できたらペットを連れて行きたいということもあります。
ティーカッププードルを飼っているのですが、
できたら一緒に行きたいなと思うのですが、これはエゴですね。

火災保険のことを相談したかっただけなのに

知人が保険屋さんなのですが、いろいろ頼んでおり
情報も早いので助かっております。
ときたまお誘いがありランチへ出かけるのですが、
今回は火災保険の相談があったのでちょうど良いと昨日行ってきました。
今回のランチは六本木の某ミシュラン2つ星店で、ランチコースが6,000円!
すごい奮発しましたが、なんと保険屋さんのおごりでした。
火災保険に入ることが決まったからということですが、
大した金額でもないのに恐縮…。
どうもこれで今月のノルマ達成らしくお祝いですって。

観葉植物レンタルのようにレンタル出来れば…。

ふと山に登りたくなったので、登山道具一式を揃えて山に行く事にしました。
学生のころは父に連れられ、色々登った記憶がありますが、
朧げにしか覚えておらず、そもそも道具を持って山に行った記憶がありません。
確かジャージに弁当程度でした。
靴はもちろんスニーカー。
それが今になってフル装備とか、少し恥ずかしい…。
観葉植物レンタルのようにレンタル出来ればいいですが、
着るもののレンタルは抵抗ありますよね。
それほど高価でない事もありましたが。
さて、登る山ですが、始めに高尾山と思っていたんです。
が、どうやらミシュランガイドに載ったとか…。
こういうときオススメが逆効果に働くんですよね。…行くけども。